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なんとなく今日の為に 

どうも、なんだか週刊加藤みたいになってますね。ベース担当です。
きっと他のメンバーもいずれ日記を書いてくれるでしょう。
活動が活発になったgfoを夢見ながらスタジオ練習に励んでおります。





現在も変わらず曲合わせと曲作りを繰り広げております。表立った活動はまだまだですが、順調です。いや本当に。とても良い感じです。出来上がった曲も磨きあげられていて、一発録りから更にレベルアップしている(と思いたい)ように感じられています。
先日も新曲の制作にかかり始めました。次の練習が楽しみです。楽しい曲に仕上がりそう! わくわく!


あーライブがしたくてたまらない!

今週の「gfoちゃんと活動してるぞー!」日記でした(笑)

それではまた来週にでも。
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category: 日々徒然

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冬が来る 

旧暦だともう冬に入ってしまったことになるわけですが、ええ、十月も半ば。こんばんは、ベースの加藤です。

色々と慌ただしくて(まあ勝手に自分で自分の首を絞めているわけですがw)、今月も何かとやることが尽きない、そんなひと月になりそうです。バンドの方も定期的な練習をしていますが、持ち寄った曲を四人で形にしていく作業はとても楽しいですね。公開した曲以外にも色んなものができているので、楽しみにして頂けたら嬉しいです。

ライブはもう少し……。ステージに立って、作ってきた曲達がどんな風に響くのか楽しみで、その経験からまた次のステップに進めるんじゃないかな、とか思ったり。年末は色んなところに四人で顔が出せるようになれば良いなあ。


えのしま

話は変わりますが、月始めに江の島に行ってきました。
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category: 日々徒然

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はじめまして 




どうもはじめまして。

Garage Film Overtone のボーカルギター兼ハイパーメディアクリエイター兼厨二病兼パンク担当の小波津と申します。

なに言ってんだかわけわかんないですね。オレだってわかってません。

おっぱい揉みたい。



つーわけで、ギタボやってます小波津です!

ちなちに小波津ってなんて読むかわかります?

あれ、もしかしてわかんない?

あれれー?

はい。

以後お見知り置きを。



さて、告知は他の人がやってくれると信じているんで僕は気が向いたらしょーもない記事を書いていこうと思います。

他力本願なんじゃない、メンバーのみんなを信じているが故の行動だ。

まあ言ってしまえば僕の存在そのものが既にしょーもないんですがね。切ないね。




というわけで、今後ともうちのバンド及びブログをよろしくお願いします。

あと、マイスペースの方もよろしければ是非!自分が盛大にやらかしてるからあんま聴いてほしくないけどね!

はい、まるっきり痛いブログですね。本当はもつとオシャレな記事書きたいんだよ本当は。




そんなわけで、ギターボーカルの小波津でしたー。

名前の読み方は各自ググっといてください。

category: 日々徒然

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ブログ開設しました。 

こんばんは、ベースの加藤です。


すっかり夏も終わり、秋の匂いが立ち込めてきましたね。
これから少しづつ肌寒くなっていくと思うと、なんだかとても寂しいような、そんな気分です。暖かい物を食べて、ぬくぬくと寒い季節を過ごしていきたいなあとか、そんな感じです。

さて、六月に結成し、定期的な曲作りを行っていたこのバンドですが、ようやく音源を公開できる運びとなったので(といっても一発録りですが……)、これから動きだしていけそうな状況です。まだ一歩目を踏み出したようなものですが、暖かい目で見ていただけたらと思っています。

四人の色んな要素が詰まった楽曲を、早くライブでもお披露目できたらと思っています。今後告知等も貼らせていただきますので、一目見てみたい、好みにドンピシャ!とかでしたら是非とも足を運んでいただけると嬉しいです。

ではでは。

category: 日々徒然

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A heroic tale 




紺碧の下 ただ膝を付き
流れた言葉 風に散逸
灰色の丘、ただ血を流し
十字が並ぶ 静かな墓標

純白の花、焼き付くレンズ
静寂(しじま)の隅で、決して拭えず
深紅の花を、乱れ咲かせて
思い浮かべる、夢浮き世かな

さあ君の歌、聴かせてよ
冷めきった、その声で

ああ、僕は、憧れてた
なれもしない、はずの、英雄にさ

うやむやの月、静かに見上げ
届かない手は、虚空を浚う(さらう)
鈍色の剣、やがて朽ち果て
もう傍らには、誰一人来ず

さあ、剣戟を、鳴らせてよ
耄碌(もうろく)な、その腕で

ああ、僕はただ、救いたかった
なのに何故、血の海に、墜ち行くのか

A heroic tale was not concluded.

さあ、さよならを、聴かせてよ
残酷な、その声で

ああ覚めない夢を、ただ見たかった
だけなのに、今はもう、手は届かず

笑えよ

ああ、僕はもう、なれはしない
ただ一人、のための、英雄にすら

category: 歌詞

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センチメートル 




半径数センチおきに区切られた
人数制限のついた箱庭で

ささくれ立つ指先に朱

擦り減って消えてく輪郭を
曖昧な言葉で誤魔化した
隙間風が吹く部屋の壁
僕はその埋め方を知りはしない
満たされないままさ

踵を鳴らして部屋を歩いた
望んだ静謐さに嫌気が指して

くすんだ曇り空に声を

擦り減って消えてく輪郭を
曖昧な言葉で誤魔化した
隙間風が吹く部屋の壁
僕はその埋め方を知りはしない
満たされないままさ

枯れかけた声でまだ叫ぶ

半径数センチの部屋で
擦り減った輪郭をなぞった
隙間風の止まった壁に
背中を押しつけて気付いた
満たされる為の術を

category: 歌詞

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インディゴ 



等間隔に照らす街灯
煙草咥えて燻らす妄想
足元揺れてむせた僕を
指差シ笑ウ

そう簡単に見られる幻想
吐き出したなら紫煙のように
たやすくゆらすことも無く
固めた影が起きた

とうとう苦肉の末の落下
あやふや空のことのはダンス
星虹(せいこう)+1の笑み
ケレンミマミレ

インディゴ色の嘘をついて
青ざめ紫煙を吐きだす
街灯の赤、揺れる橙
安堵と警戒


Mr.morning 髭撫で
不敵なスマイル 手を出した
気取った声で 「ワルツ、タンゴ」
トーを踏んで 笑みが落下
Mrs.goodnight ドレス摘まんで
恭しく 手を取った
壁のシミ 壁の花 
ただの雑踏、響くダンスホール


インディゴ色の嘘をついて
青ざめ紫煙を吐きだす
街灯の赤、揺れる橙
安堵と警戒

成功した空言の数を
数え空しく項垂れる
最後に足すべき八つ目は
真っ黒な僕さ

category: 歌詞

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